カレープロジェクト始動!!

カレープロジェクトの始まり

新型コロナウィルスの感染拡大に伴う自粛や規制により、令和2年度の事業見通しが全く立たなくなっています。

牟岐町では、これまで「NPO法人ひとつむぎ」をはじめ大学生が地域で活動すること、そこからもたらされる教育上の効果や地域とのつながり、関係人口の増加に着目し、事業を行ってきました。しかし、今回のコロナショックにより、リアルな人の動きは封じられました。

町内の小中学校は休校、大学生の現場での活動自粛、各種イベントの中止と先行きが不透明な中、そして生命の危険を感じる中で、オンライン飲み会に代表されるように、「人々は孤立を恐れている」と感じていました。

そんな状況の中、桜が満開にも関わらず花見にも行けない4月初めの夜、「牟岐町の農産物を使ったカレーを調理して写真や動画を配信したら面白いんじゃない!?」とのアイデアが仲間うちのSNSで交わされました。そして、今、打ち手がないならダメもとでやってみよう!!と本格的に検討するようになりました。

何故カレーを・・

はじめは何を作るのかを悩んでいました。しかしその答えもSNS上に転がっていました。牟岐町で活動を続ける女子大生2人が、インスタグラムに自作のカレーを投稿していたのです。

 

「おいしそう!」

「・・・・」

「んっ!?」

カレーいいんじゃない!?」

カレーなら年齢性別関係なくつくれる!まずそう思いました。

さらに、カレーは食材を含めレシピのバリエーションの幅が広いこと、そして温かくなんか幸せなイメージがある。

もしかしたら故郷に帰りたくても帰ることができない、都会暮らす牟岐町とゆかりのある方々へのエールになるかもしれない。話はあっという間にカレーを作ることで意見がまとまりました。

次の問題は誰が「カレーを作るのか」ということですが…

自作のカレーをSNSに投稿していた大学生にお願いしよう!!とすぐに決まりました!

彼女たちは「NPO法人ひとつむぎ」の一員として牟岐町で活動しています。中学生や高校生とも繋がりは深く、大学生の存在は大きいです。

だからこそ、退屈し不安も大きくなっている小・中・高校生が大学生の考えたカレーにチャレンジしてほしいですし、家族にふるまってあげて欲しい。そんな思いもあって大学生にお願いすることにしました。

 

https://www.facebook.com/hitotsumugiweb/

ひとつむぎの最新情報はこちらでチェックをお願いします!!

 

落ち着いて考えてみると、いわゆるご当地グルメと言われるものは、食材の調達が難しかったり、調理の仕方がわからなかったりすることが多いです。だからこそ価値があるのですが、同時に日常的に地域との繋がりを感じることのできるグルメが存在していても良いのではないのかと思ったのです。

難しい調理技術がなくても、使う食材は牟岐町内で収穫されるごく普通の農産物にして誰でも料理できるような、仮に牟岐産の食材が入手できない時は他地域産で代用してもらえばよい。web上でカレーのレシピや食べている様子を共有することで、牟岐町と関わりのある方々が繋がり、そのことを大切に思える。

今回の企画がオンライン上でも繋がりを感じられるための取り組みになればと思っています!

カレー作り隊員紹介

ではさっそくカレープロジェクトの隊員を紹介したいと思います!

第一弾は3人の大学生にカレーを作ってもらいました!!

四国大学2年 みうみう さん

徳島大学4年 とりちゃん さん

徳島大学4年 マリン さん

みんな町外出身の大学生で個性的でパワフルな3名です!

突然のお願いにも快く協力してくださいました。

本当にありがとうございます!!

メイン食材

今回のカレーの主役となる野菜はこちらです!

これで何の野菜か分かる人はいるのでしょうか!??

分かった人はなかなかの野菜オタクですね(笑)

・・・

さて、正解発表です!!

 

ドドゥンッ!!

 

 

正解はブロッコリーーーです!!

立派ですよね!実は僕(筆者)の父親が育てたもので、今年が初めて栽培で不安だったらしいのですが、凄く綺麗に育ったみたいです!

有機栽培ではないものの無農薬で栽培して、誰でも安心して食べられるようにと、丁寧に育てられたこのブロッコリーでカレーを作ってもらうことに決めました!

堂々たる五剣山を後ろに収穫

(五剣山は標高638mで、登山ができる牟岐代表する山です。

ハサミで切って

 

収穫完了!!やっぱり立派だわ。

茎が凄くしっかりしているし、実もぎっしり詰まっていて本当に綺麗なブロッコリーです!!

収穫したブロッコリーは新鮮な内に大学生の元に届けました。

さて、このブロッコリーを学生はどう調理するのか。

・・・

すると後日、大学生から完成したカレーの写真が届きました。

皆さんも気になりますよね!

 

 

早速公開しちゃいます!!

それがこちらです!!

 

ドンッ!

ドンッ!!

ドンッ!!!

どうですかっ!!凄いですよね!!

三者三様に個性があって、温かく幸せな感じが写真から伝わってきます。

きっとレシピも気になりますよね。

そこでですが、ドドンッと公開しちゃいます!!

下のURLから3人のブログに飛んでいくので、是非読んでください!!

記事作成(中山拓真)

「関西牟岐の日」を終えて

大阪で集う日

12月14日(土)天神橋筋2丁目商店街で「関西むぎの日」が開催されました。当日は見事な晴れ。「絶対寒いけん、防寒対策しっかりしようね。」そんな話を牟岐でしていましたが、その心配は何処えやら。イベント開始から終わりまで、過ごしやすく気持ちの良い一日でした。幅広いお客さんで賑わいがある天神橋筋2丁目商店街。大型ショッピングセンターとは違った生活感があり、ちょっと懐かしく感じる場所でした。

想いと商品

今回の物販は商工会と観光協会が中心に行いました。牟岐町物産展おなじみの商品や、ゆず酢、手作り味噌にとれたて野菜。他にもひじきにもち麦と数多くの牟岐町の商品を販売しました。
午前中からたくさんの方にお越しいただき、昼過ぎには牟岐から「おしずし」が届きました。牟岐町のことを少しでも懐かしく感じてもらえるように、そして今何に力を入れているのかを伝えられるように、そんな想いを持って今回の商品を販売しました。イベント終了時には持ってきた全ての商品を販売することができましたが、来ていただいた皆さんは楽しんでいただけたでしょうか?「もっとこんな商品が欲しかった。」などがありましたらいつでも教えてください。

イセエビハンター

「関西むぎ日」で一番の目玉イベントであるイセエビ釣り。牟岐町とゆかりのある100名様限定で行いました。子どもたちは少し怖そうな様子も見せていましたが、大胆に鷲掴みする子もいて見応えがすごい!牟岐から運ぶ途中で死なないか心配をしていましたが、水に戻すや一瞬で勢いのあるバックステップを披露し、挑戦する方々も苦しめられておりました。それでもコツはあるんです。多くの方が足や頭を狙って針をかけようとしていましたが、実はしっぽの方が上手く釣れる。一日をかけてこのコツに気付くことができました。もしイセエビ釣りをする機会がありましたら、しっぽを狙って挑戦してみてください。そして今回は牟岐町から、保育園児と小学生の助っ人お手伝い。途中お菓子の差し入れをもらって喜ぶ子どもらしい一面もありましたが、朝から夕方まで本当によく手伝ってくれました。ありがとう。

小さな牟岐

今回写真を撮影していた中で一番好きな一枚です。牟岐町出身の方が集まって、話をできる場が生まれている。そのことがとても嬉しくて。そして僕自身もたくさんの方々とお話しをすることができました。会話の中では皆さんが見てこられた時代の牟岐町の景色が鮮明にあったように思います。僕自身もその景色を感じることができ、その瞬間に小さな牟岐が大阪に誕生していることを感じました。また皆さんとお会いできることを楽しみにしています。

これから

今回「関西むぎの日」開催して100人近くの牟岐町とゆかりの方とお会いすることができました。牟岐町に想いを持ってくっださっている方々がこれほどいる。この事実が力になります。今後もこのような機会をつくり、みなさんと直接お会いできる日を大切にしていきたいと思っています。
さて、イベントから一週間が経ちました。令和元年度もあっという間に過ぎようとしていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。年末年始、牟岐町に帰ってこられる方も多いと思います。気を付けて帰って来て、ゆっくりしてください。

 

 

12月「牟岐町の日」リポート

販売を終えて

 

12月11日(水)「牟岐町の日」訪問販売に行ってきました。6月、9月そして12月と、今年度の「牟岐町の日」もこれで3回目です。9月の訪問では青々としていたイチョウの葉も美しく紅葉し、12月と思えないほどに葉を残していました。

 

 

僕自身も今回で3回目の訪問で、店やその前の様子もどこか見慣れた景色となってきました。前回までは大阪の雰囲気に少し緊張していましたが、今回はリラックスして販売できたと思います。それでも大阪に出てきただけでちょっと背伸びをしてしまう自分がいて・・・19歳、まだまだ子どもだなぁと思うところです。

素敵な商品

 

今回も牟岐町おなじみの商品と、そして季節の商品として実生ゆずのお酢を販売しました。年末の販売ということで事前の予約注文も多く、たくさんのお客さんに買っていただくことができました。

 

 

また来てくださった牟岐町出身の方には実生ゆずのささやかなプレゼント。ほんの気持ちのプレゼントでもお渡しした皆さんが喜んでくださって、本当に持ってきた甲斐がありました。来年もまた持ってきますね。

出会いの冬

 

「牟岐町の日」で一番楽しみなことはやはり牟岐出身の方とお会いできるということで、今回は10人の牟岐町出身の方とお会いすることができました。写真は前回もお会いできた井原さん。今回はツーショットで写真を撮ってくださいました。「お久しぶりです。」「また来とんやねぇ」とそんなやり取りをできることがすごく嬉しかったです。

そして井原さんの他にも声をかけてくれる人が何人もいて、まず顔を覚えてくれていることが嬉しいですし、皆さん話す言葉に力が溢れていて圧倒されっぱなしでした。

さらに今回はお若いご夫婦の方も来てくださりました。旦那さんが牟岐町出身ということで写真も撮らせていただいたのですが、掲載許可を取り忘れるというミス、、もしこれを見てくださっているのならまた次回お会いできることを楽しみにしております。

あっという間

 

今回はお客さんが多かったこともあり、閉店の16時半までがあっという間でした。そして閉店の時間と同時にライトアップされ、通りの雰囲気がぱっと変わっていく様子は少し不思議で魅力的なものでした。

 

持ってきた物の整理と帰る準備を終えると時間は17時を過ぎ、外はまるで別の景色となっていました。お世話になった「とくしま県の店」の従業員さんにお別れを告げ、駅まで続くレトロな風景を味わいながら帰りました。意図的に流した山下達郎さんの曲もばっちりなチョイスで、90年代を生きる仕事帰りのサラリーマンに勝手になりきっていたことはここだけの秘密です。

次回に向けて

12月「牟岐町の日」の3日間も無事終了することができました。多くの方と出会えたこと、顔を覚えてもらえていたこと、なにより1日を幸せに過ごせたことに感謝しきれません。2日目、3日目に来てくださった方々とお会いできなかったことは残念ですが、今回の反省点も踏まえて次回に繋げていこうと思います。

次回の「牟岐町の日」は3月11日から13日です。季節の品として牟岐町の野菜を持っていけるように準備していこうと思っていますのでぜひぜひお越しください。多くの皆様とお会いできることを楽しみにしています。

そして明日12月11日(土)には「関西むぎの日」が天神橋筋2丁目商店街で開催されます。いよいよこの日がやってきました。牟岐町と繋がりのある多くの方々と会えることを楽しみにしています。

「牟岐町の日」またまた行きます!!

 お久しぶりです。

 

 

 

お久しぶりです。

寒くなってきましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

11月まで温かった牟岐町ですが

12月に入り、ようやく冬らしい寒さとなってきました。

 

さて、猛暑の中での販売となった9月「牟岐町の日」から3か月が経過しました。

あれからもう3か月が過ぎたのかとかと、

時間の経過をしみじみと感じております。

 

12月「牟岐町の日」

 

早くも「牟岐町の日」の季節が巡ってまいりました。

12月11日(水)から13日(金)まで

徳島県大阪事務所にて、牟岐町の物産品を販売いたします。

そして明日12月11日には実際に販売しに行けることとなりました。

今回は来てくださった牟岐町出身の方々に、僕が直接取ってきた実生ゆずをプレゼントいたします。

 

 

 

数に限りがありますので1人1個となりますが、

できるだけ多くの方に手渡しをできればと思っています。

今回も多くの牟岐町出身者の方とお会いできることを楽しみにしていますので

是非お越しください。

 

「関西むぎの日」に来てください

「離れて暮らす牟岐を大好きな人・これから好きになってくれる人と繋がりたいけん。牟岐人が大阪にいくんじょー!!」

牟岐町の物産販売とご家族、お子様にも楽しんでいただけるイベントとして、チラシを持参された方・もしくは牟岐町にゆかりのある方(先着100名)「伊勢エビ釣り」ができます。

午後からは牟岐町の方々もイベント会場で皆様をお待ちしております。関西に住む牟岐人の方、皆さんの笑顔を見せに、牟岐人に会いにきてください。「牟岐」の話をしましょう。また、関西圏に住む牟岐人にぜひお知らせください。

日時:令和元年12月14日(土)10:00~16:00

場所:天神橋筋二丁目商店街(「南森町駅」上スペース)

主催:牟岐町

共催:牟岐町観光協会・牟岐町商工会

協賛:牟岐町漁業協同組合・牟岐東漁業協同組合・JAかいふ・牟岐の農業を守る会・NPO法人カイフネイチャーネットワーク

お問合せ先:牟岐町産業課 (0884)72-3420・牟岐町観光協会(0884)72-0065

 

牟岐町で民泊体験してみませんか?

山・海・川・島とコンパクトにまとまった町、牟岐町。自然豊かな町に滞在し、牟岐人と交流してみませんか?

11月23日(土)~24日(日)イベント民泊を実施します。

お試し価格 1名につき 2,000円 (※宿泊先でのお食事等の体験料や、乗船料等別途費用がかかります)

1日目の11月23日(土)は「第2回牟岐町にぎわい産業祭」が開催されます。(入場無料)

牟岐町の農作物・雑貨・飲食・展示など、子どもが楽しめる体験ブースもあります。

http://mugi-kankou.com/event/2-10event/

2日目は「重要伝統的建造物群保存地区」に選定された、出羽島散策に。ゆっくりと流れる時間を味わってみませんか。

「むぎとしょマルシェ」をのぞいてみるのも良し、2日間かけて牟岐を楽しみましょう。

牟岐の魅力のひとつである 牟岐人にも会いに来てください。

お問合せ先

牟岐町産業課内 事務局(株)トリップシード 小柳まで

TEL 090-6118-2008

MAIL koyanagi@tripseed.jp

 

「牟岐町の日」に行ってきました

 

「牟岐町の日」

 

9月11日(水)~9月13日(金)の3日間、牟岐町の日が開催されました。

初日である11日に販売した時の様子を少し紹介したいと思います。

 

 

真夏のような暑さの中、今回の「牟岐町の日」は始まりました。

今回は泉源さんの干物、勝浦さんの花かつお、きもとやさんのういろうなどに加えて、前回の6月に大人気だったひじきや、新米を持っていきました。

暑さで傷むため、店の前に干物などは並べることができませんでしたが、多くのお客さんがお越しくださいました。

 

出会い

 

 

 

今回、牟岐町出身の方にもお会いすることができました。

その中で印象的だったのが井原さんです。「牟岐町の日」には前回も来てくださっていたのですが、今回初めてお話しすることができました。

お話しをする中で、井原さんと僕自身が見てきた牟岐町を比べると、「変わっているようで変わっていない。」 「変わっていないようで変わっている。」という2つの側面を感じました。

この2つは自分以外で比べる対象がないと分からないのもので、井原さんとお会いできたことで気づくことができました。

しかし今回お話しさせていただいた時間は短いものでしたので、次はゆっくりお話しができたら嬉しいです。

また、井原さんの他にも牟岐町出身者の方にお会いすることができました。

次の「牟岐町の日」でもお話しができることを楽しみにしています。

 

なつかしい再会

 

 

今回、僕にとっても懐かしい出会いがありました。

河内小学校・牟岐中学校時代の同級生の木下君。久しぶりの再会が大阪でびっくりしました。

最近は会えていなかっただけに、来てくれたことが本当に嬉しかったし、数年前まで中学生だったことを考えると、時間の経過に驚いてなりません。

今牟岐町には同年代が少なくなっていて、寂しさを感じています。でも大阪で頑張っている友達が会いに来てくれたことは刺激になりました。ありがとう。

次は牟岐で会えたらいいな。

 

今回とこれから

 

 

 

「牟岐町の日」9月11日(水)~9月13日(金)までの3日間を通して、多くの牟岐町出身者が来てくださいました。

しかし、直接販売できたのは1日だけで2日目、3日目に来てくださった牟岐町出身の方とお会いすることができませんでした。

これからも、3日間全てに行くことは難しいですが、より多くの方たちと繋がっていくために「牟岐町の日」を良い機会にしていきたいです。

だからこそ、できるだけ牟岐を感じられるような商品を持っていきたいと思います。もし何かご希望の商品があれば教えてください。できる限り持っていきます。

次回次回の「牟岐町の日は」12月11日(水)~12月13日(金)です。次回も初日である11日に行くことを予定しています。

そして、12月14日(土)には天神橋筋二丁目商店街で、「関西牟岐の日」が開催されます。

随時情報を出していきたいと思っていますので、ぜひご覧ください。

「牟岐町の日」に来てください!!

大阪で会いましょう    

9月11日(水)から3日間、大阪の徳島県アンテナショップ「とくしま県の店」で「牟岐町の日」が開催されます。そして明日1日限定で、役場から1名19歳になりたての新人が大阪へ販売に行きます。

今回大阪で牟岐町の魅力を発信していくのはもちろんですが、牟岐町とゆかりのある方に来ていただき、短い時間でもお話しができればと思っています。「牟岐以外の場所で牟岐の話ができる。」そんな素敵な時間が生まれることを心待ちにしています。

 特産品

勝浦花かつお店さんのかつお節や、泉源さんの干物、さらに収穫したばかりの新米など数量限定で販売していますのでぜひお越しください。お越しの際には牟岐町のハッピを着た青年に声をかけてあげてください。全力で喜びます。

「牟岐町の日」

【日程】                                9月11日(水)〜 9月13日(金)

【時間】                               10:00〜16:30

【場所】                               徳島県大阪事務所「とくしま県の店」                  大阪市中央区南船場3丁目9−10 徳島ビル一階

 

 

 

 

 

自然いっぱいの 牟岐町 で働こう!!

自然いっぱいの「牟岐町」で働きませんか

海・川・山・島とコンパクトにまとまった自然豊かな町「牟岐町」

牟岐町で働くと出勤前にサーフィン、仕事帰りに釣りが出来たりします。
子どもと一緒に砂浜で貝殻を拾ったり、夕日を眺めたりもいいかも。
自然がすぐそこにあるから、かなうライフスタイルがあります。

牟岐町合同就職面接会開催

【開催日時】
平成31年 1月18日(金)

【受付】
13時~15時まで

【面接】
13時半~15時半まで

【会場】
牟岐町海の総合文化センター 1階 会議室

【お問い合わせ先】
ハローワーク牟岐 職業相談部門(TEL 0884-72-1103)

あなたの力を牟岐町で活かそう!!
移住相談・空き家バンク相談ブースもあります。
移住相談や求人説明のみ希望の方も参加OKです!!

お気軽にご参加ください!!