
令和5年10月1日(日) アミコビル東館 6階 催事場
「四国の右下まけまけ秋の物産まつり」が開催されます!
牟岐町観光協会では、花かつお・干物・実生ゆず・モリンガパウダー・モリンガ茶 を販売します。


その他楽しい催し物も沢山ありますので
お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。

令和5年10月1日(日) アミコビル東館 6階 催事場
「四国の右下まけまけ秋の物産まつり」が開催されます!
牟岐町観光協会では、花かつお・干物・実生ゆず・モリンガパウダー・モリンガ茶 を販売します。


その他楽しい催し物も沢山ありますので
お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。

じりじりと照りつける太陽の下で、7月30日(日)、4年ぶりに姫神祭が開催されました。
4年ぶりの開催となった今回、会場は観光客から地元の方まで老若男女問わずたくさんの方で賑わいました。
姫神祭は午前9時、八幡神社で行われた神事と共に幕を明けました。

午前10時からは姫神祭のシンボルと子どもたちがわっしょいわっしょいと声をかけながら歩きました。


昼過ぎ、打ち上げ花火の音を合図に、神輿を乗せた船は大島へと向かいました。牟岐漁港周辺には、神輿を写真に納めようと、カメラを構えた観光客が多く集まっていました。


夕方になると西の浜には屋台が立ち並び、姫路市が開催されました。


テントが軒を連ねる中央には簡単なステージが設けられ、牟岐町の若者によるバンドが生演奏を披露しました。

バンド名は東京スカパラダイスオーケストラをオマージュした「牟岐町スカパラダイスオーケストラ」。牟岐町に何らかのかたちで関わり続けている10代後半から20代の若者によって結成されました。
発起人であり、村役場で働く中山拓真さんは、曲間で次のように語りかけました。

「今日は牟岐町出身、牟岐町に大学生の頃からかかわってきたもの、まあいろいろな若者が集まっています。牟岐町みんな、若者少ないと思っているでしょう、こんなに増えましたありがとうございます。」
かつて、成人した若者同士でバンドを組むことすら叶わなかった町、牟岐町。それから数年後、11人のバンドメンバーによって奏でられた音楽は、一生懸命さが滲みつつも、とても生き生きとしていて、表情は皆キラキラと輝いていました。あたたかい拍手を本当にありがとうございました。

バンド演奏に続いて、ステージでは牟岐町の阿波踊り連「とんま連」と「鼓太郎」の阿波踊りが披露されました。軽快なリズムに合わせ、踊り出す幼い子どもたちの様子も見受けられました。


すっかり日が沈んだお祭り終盤、牟岐港で合計700発の納涼花火が打ち上げられました。瞬きすら惜しくなるほど美しい花火が次々に打ちあがり、多くの人が感嘆の声をもらしていました。夜空の下、盛大な拍手に包まれながら、姫神祭は幕を閉じました。



2023年7月7日(金)、大阪天満宮で開催された「星愛七夕まつり」に合わせて、天神橋筋商店街3丁目の「天三おかげ館」にて、「牟岐町七夕祭り」を実施しました。天神橋筋商店街3丁目との企画は、初めての試みでしたが、牟岐町出身の方々をはじめ、多くの人に足を運んでいただきました。


物産品販売
このイベントでは、「天三おかげ館」と大阪天満宮境内にブースを出して、牟岐町の特産品の販売を行いました。牟岐町の関係者と大阪公立大学経済学部松本ゼミの学生が協力して、勝浦産の花かつお、実生ゆずを使った商品、関西では珍しいうつぼやカレイのおつまみなど、魅力的な商品が数多く販売されました。元気いっぱいの売り子の学生たちは、牟岐の法被を羽織り、ビールを飲むお父さんや家族連れのお母さんなどに商品をオススメしていました。



メインイベント!!「押し寿司体験」
今回の企画のメインイベントとして「押し寿司体験」が開催されました。牟岐町の押し寿司は2022年度に、文化庁による「100年フード『伝統~江戸時代から続く郷土料理』部門」に認定されています。「天三おかげ館」において、牟岐町ゆかりの方々をはじめ、総勢で35名の方々に参加していただきました。JAかいふ牟岐女性部の皆さんの指導のもと、木製の型に実生ゆずの酢飯や具材を詰めて押し寿司を作りました。このイベントには牟岐町ゆかりの方々だけではなく、忙しい中で様子を見に来てくれた商店街の店主さん、その商店街のお店の人に紹介されて参加した方、そして中には外国人の方にもご参加いただけました。参加者は国籍や年代も様々で、会場内は活気と実生ゆずの香りに満ちた和やかな雰囲気となりました。参加者からは「押すのが難しかった」といった感想や、「食べるのが楽しみ」といった声が聞かれました。
このイベントを通じて、多くの方々に牟岐町の魅力を知ってもらい、牟岐町や徳島県出身者には故郷を思い出してもらうきっかけとなったのではないかと思います。



あんどん展示
牟岐町の伝統の一つで、旧暦の七夕に各家庭の軒下に飾られる「あんどん」の展示も行われました。実際のあんどんやミニあんどん、そして松本ゼミの学生がイベントで作ったあんどんなどが「天三おかげ館」や天満宮のブースで展示されました。イベントに来た子供たちも興味津々で、押し寿司体験の後に、押し寿司とあんどんを持って記念撮影が行われていました。


「牟岐町七夕祭り」を終えて
今回のイベントでは、牟岐町ゆかりの方々をはじめ、たくさんの方々にご来場いただきました。ご来場いただいた皆様に心から感謝申し上げます。
また、8月27日には天神橋筋商店街で開催される「天神天満阿波踊り」でも、徳島県牟岐町を盛り上げるお手伝いをさせていただく予定です。
大阪公立大学松本ゼミは、牟岐町からは離れた場所に住んでいますが、牟岐町と牟岐町外の方々とを「繋ぐ」取り組みを、今後も精一杯行っていきたいと考えています。
今後とも、よろしくお願いいたします!!
うだるような暑さの7月下旬、牟岐町では早場米ハナエチゼンの収穫が行われました。
自然豊かな五剣山から吹き颪す涼しい風・清らかな谷水、お米の美味しさを作り出す昼夜温度差を肌で感じながら育てた希少な地域限定のお米です。
徳島県の認証「安 2GAP」海部の豊富な資源を活かした「かいふエコ農産物」のダブル認証を受け、消費者の皆さまに安全・安心をお届けします。


牟岐町ハナエチゼン栽培研究会有志が丹精込めて作った【新米ハナエチゼン】が、
本日8月4日(金)より、一足早く関西スーパーにて販売開始となります。
ふるさと牟岐町で作られた【新米ハナエチゼン】数量限定ですのでお早めにお買い求めください!!

[販売元]
・(株)関西スーパーマーケット 63店舗(すきとく市売り場)
・スーパーマーケット サンプラザ 大阪府の30店舗(すきとく市売り場)
・スーパーマーケットNISHIYAMA (京都府福知山市駅前町41-2)
[販売期間]
・令和5年8月4日(金)より
[販売者・お問合せ]
・かいふ農業協同組合 牟岐事務所
TEL0884-72-0331 FAX0884-72-1170
[生産者]
・牟岐町ハナエチゼン栽培研究会有志


種から育て、18年という長い年月をかけてやっと実を付ける実生ゆず。
接ぎ木から生育した一般的なゆずと比べ、エグミが無く香りが強いのが特徴の牟岐町産実生ゆずをブレンドした「牟岐クラフトビール」が完成しました!!
そんな「牟岐クラフトビール」が牟岐町で一番暑い夏‼7月30日開催の「牟岐の奇祭・姫神祭」に初登場。
販売開始となるのは午後16時から開催する西の浜での姫神市。
観光協会ブースにて生ビール500円で販売します。

おいしいのはもちろん飲んだ瞬間感じる実生ゆずの香りや飲みやすさを感じて下さい。
普段あまりビールを飲まない・・・そんな方も是非挑戦してみてはいかがでしょうか?!
購入可能場所
・JAかいふ牟岐事務所
・フレッシュフーズオオキタ ポルト牟岐店
・オオキタ 日和佐店
下記の飲食店でもお飲みいただけます。
・内妻荘
・うどん・カフェ真
・めし処ねんねこ
・BOO
・しらきや
お問合せ
コロナ禍の影響で、3年間開催できなかったあじさい祭りを今年4年ぶりに開催します!!

【第32回内妻あじさい祭り】※小雨決行
◆日程:6月18日(日)10:00~14:00
(早期終了の可能性もあります。)
◆場所:内妻あじさいロード
内妻コミュニティーセンターより国道までの約2㎞が
9:00~14:30まで一方通行になります。
*松坂隧道にてあんどん展開催
※歩行者がトンネル内にいる場合は車を止めさせていただきます。
*限定無料サービス
・草餅(先着300名様)
・おかしのつかみどり(小学生以下限定先着100名様)
揚げたこ、ポテトチップス、焼きそば、やきとり、その他販売もあります。
皆さん是非お越し下さい!!
◆主催:牟岐町内妻あじさい祭り実行委員会
◆共催:牟岐町ボランティアガイド連絡協議会、牟岐町婦人連合会、牟岐町あんどんの会◆後援:牟岐町観光協会、牟岐町役場、牟岐町観光ボランティアガイドの会、米崎印刷株式会社
お問合せ

グレ稚魚放流
港釣り体験
7月16日
小中学生とその保護者の方(3才以上有料)
おとな(中学生以上)6,000円
こども(小学生まで)5,000円
※乗船代/昼食/釣り道具レンタル/エサ代込
受付期間/6月10日(土)~6月22日(木)
定員50名程度 受付時間 9:00~17:00
※先着順で受付させていただきます。
7/16 SCHEDULE
9:10 牟岐少年自然の家集合・受付。
10:00 古牟岐港出港。
大島湾内でグレ稚魚放流ののち、大島1周クルージング。
12:00 古牟岐港着。
12:10 モラスコむぎにて昼食(お弁当)及び観覧。 (貝の資料館入館料は参加者負担)
13:30 古牟岐港へ移動し、港釣り体験。
※例年港釣りの時間はかなり気温が高い為、小さなお子様など熱中症の危険があるので希望者はプールを使用可能にする。プールの使用は必ず保護者同伴。
15:30 港清掃活動
15:45 牟岐少年自然の家へ移動・かたづけ・閉会
16;30 解散予定
申込み/問い合わせ
■主催:一般社団法人MUGI OCEAN ACADEMY■共催:日本釣振興会徳島県支部/牟岐町観光協会/県立牟岐少年自然の家/E K NEXT合同会社■後援:牟岐町

今年度も「牟岐町ふるさと便」やります!
牟岐町の生産者の心のこもった商品の数々をご購入できるチャンスです!
皆様方のご注文をお待ちしております。※各商品個数限定販売となります。
今回のお申込み方法は専用のFAX用紙にてFAXでお申込みください。
お問合せ
牟岐町では、令和3年度から大阪公立大学(旧大阪市立大学)経済学部松本ゼミと連携した事業を行っています!
昨年度(令和4年度)は、「牟岐ふるさと会」と連携した活動を実施しました。
具体的には、「牟岐ふるさと会」の今後を担う40代~50代の方との関係性の繋ぎ直しと、発展的な関係性の構築を目的に、牟岐町出身の対象世代の方に取材を行い、伺ったエピソードを抜粋して四コマ漫画にしました。
漫画を制作してくださったのは、松本ゼミとゆかりのある漫画家さんです。
↓↓完成した四コマ漫画↓↓



また、完成した漫画は、牟岐町主催の大阪(天神橋筋商店街)でのイベント「関西むぎの日」の内部企画(松本ゼミ運営)で使用され、大きく盛り上がりました。
↓↓「関西むぎの日」について↓↓
https://mugijin.info/info/1V7lBBto
ここからは、漫画を企画し制作した松本ゼミのみなさんが、どのような思い出漫画の制作に取り組んだのか、松本ゼミ生のコメントを紹介します。
また、どのような取材をして、漫画が誕生したのかなどについても紹介していただきます。
私たちの令和4年度の目標は、関係人口として牟岐町と関西の方を一人でも繋げることでした。そのために、手段としてアートを取り入れることを考えました。そして、アートの中でも、年代を問わず気軽に関心を持っていただける「漫画」を製作することに決定し、関西で漫画家を目指している方に協力していただきました。
最初は、漫画の舞台を牟岐町にすることで、昨今映画などで話題となっている聖地づくりも考えました。しかし、まずは牟岐町出身者の方に少しでも牟岐町のことを懐かしんでもらえるよう、牟岐町出身者の方にインタビューを行い、牟岐町の「食」や「生活」をもとにした4コマ漫画を8本製作しました。
また、インタビューや漫画のターゲットとなる層を40~50代の方々に限定することで、牟岐町外に在住の町出身者の方と牟岐町との結びつきを強めるといった狙いも含めました。
①「インタビュー」

牟岐町ならではの「食」について興味が湧き、40〜50年前にどんな店が人気だったのかを調査しました。
当時、学生で牟岐町出身の方々にインタビューを行いました。出身地は、内妻・西の中・東の西・古牟岐などです。中には牟岐町出身で大阪在住の方にもお話を伺いました。
漫画の内容は、牟岐町出身の方に、当時(40〜50年前)の思い出をインタビューしたところ、食べ物の話ばかり出てくるというものです。漫画内で出てくる、お好み焼き屋・肉屋・たこ焼き屋・駄菓子屋は、私たちがインタビューした方から実際にお伺いしたお店です。お好み焼き屋なら「たらふく」「あさこ」「つくし」「かどや」、たこ焼き屋なら「あさか」、肉屋なら「みつわ」、駄菓子屋なら「あまの」「とみやん」「とみなが」が挙がりました。
お話をお聞きしていく中で、特に印象的だったのが3点あります。
1つ目が、お好み焼き屋で肉や卵、もちなどを持ち込むとお店でお好み焼きと一緒に焼いてくれることがあったということです。地域密着型のお店で誰もが入りやすく、そのため愛されやすいのだなと思いました。
2つ目が、価格の安さです。たこ焼きは80円、コロッケは40円、、、なんと言っても安く、学生が放課後に寄りたくなる理由が分かりました。
3つ目が、お店の認知の広さです。牟岐町出身の方とお話させていただく中で、お店の名前を出すと、皆様懐かしがっておられて本当に愛されていたお店だったんだなと実感しました。
インタビューする中で、当時のお店の様子を見たくなり、また各店舗の看板メニューを食べてみたくなりました!
②「訛りすぎ」

牟岐町出身者に牟岐町独特の会話についてのエピソードを聞く機会がありました。そこで日常生活の中で特に訛りで印象的な話を現地の方に伺いました。
現地の方から伺った具体的なエピソードとしては、道を歩いていた時に何か会話が聞こえてくると思い、近づくと「だーだー」という言葉だけで年配の方が会話をして楽しんでいたそうです。当時子供だった方から見ると、「だーだー」という言葉だけで会話が成り立っているのが不思議でかつ、面白かったそうです。
ちなみに「だー」は同意の表現であり、標準語でいう「うんうん、そうですよね」のような意味に値するとのことでした。
このような、ユニークさ溢れる情景は牟岐町らしさを表すのに適していると思い、漫画に使用するエピソードとして採用しました。漫画の情景としては、たわいもない日常の中での体験だということから、子供の学校への登下校中の様子と合わせて表現しました。
私たちは漫画を作成する中で、「牟岐町らしさを感じられる」という点は重要なポイントの1つとして考えていました。その点、「だーだー会話」を表現した4コマ漫画は牟岐町でしか感じられないものを備えており、非常に魅力的に感じています。
ゼミで実施し出身者の方にもご参加いただいたイベントでも、特にこの訛りに関する4コマ漫画に対して、牟岐町出身の方から多くの懐かしむ反応や言葉をいただき、漫画制作が少なからず関心を集めることに貢献していることを実感出来ました。
③「買い物」

牟岐町出身の方へ学生時代の思い出についてインタビューしました。
現在40代後半から50代の方が10代の頃をどのように過ごしていたのか、学校行事や町内イベント、放課後の遊びについてお話を伺うことができました。その中でも、学生時代の休日に汽車へ乗って徳島市にお買い物へ出掛けていたというお話がとても印象に残りました。
30年ほど前の牟岐町では、洋服を買ったり、遊びに出たりするために徳島市内に行くことが多かったそうです。マクドナルドやミスタードーナツなどは徳島市内にしかなかったチェーン店であるため、お土産に買って帰る方が多かったそうです。
お話を伺って、私たち自身が身近に感じているお店がお土産として喜ばれている点に驚きを感じ、また、徳島市内へ出かけた際のワクワク感が当時、学生である世代独特の感じ方であると思ったために漫画にしていただきました。
インタビューの中で徳島市内のアーケード街の写真で地名がわかる方が多数いたために、漫画作成の際に実際の徳島市内の写真を見て、再現していただきました。実際の写真にエピソードが組み込まれることで、当時の状況がイメージすることができるようになりました。
漫画を読んで当時に戻ったような気持ちになっていただけると嬉しいです。

いかがだったでしょうか。取材の背景が分かると、漫画の見え方が変わってきますよね。
今後も松本ゼミと連携した取り組みは続いていきます。
今後の活躍にもご期待ください!!

3月8日水曜日、早朝5時‼
JAかいふ、観光協会、役場職員5名で今年度最後となる徳島県関西事務所1階「とくしまけんの店」へと出発しました。
9時ごろに到着した大阪はぽかぽか陽気に包まれていました。

今回も牟岐町の特産品「おいしいもん」をいっぱい持って、関西に住む牟岐町ゆかりの方々に会ってきましたよ‼


花かつお・天草・ふのり・干物・実生ゆず関連商品・ういろう、定番商品から新商品までたくさんの商品でお出迎えです。
朝10時‼開店と同時にたくさんの方に来ていただきました。

年4回開催される牟岐町の日‼実はスタンプラリーも行っているのをご存知でしょうか?
12月に天神橋筋商店街で開催する関西むぎの日と合わせて5回のイベントの内4回お越しいただいた方に豪華賞品をプレゼントしています。
今回は最終回となるのでスタンプのたまった台紙を持って「来たでー」と笑顔で声をかけて下さる方、「牟岐の人が来るなら会いに来なしゃーないやん」とわざわざ来て下さる方、本当にたくさんの方々とお話することが出来ました。


ほんと関西に住む牟岐町ゆかりの方々のパワーと温かさはスゴイ‼
会話に花が咲き16時の閉店まであっという間でした。
いつも色んな方とお会いしお話させていただきますが、毎回牟岐町に住む私達でも知らない牟岐を知ることがあります。
来年度どんな形でのイベントにするかまだまだ模索中ですが、実際に牟岐住む私達が会いに行くことは大事だと今回思いました。
是非関西に住む牟岐町ゆかりの方、牟岐町を知らんけどどんなとこか興味のある方、次回開催時に会いに来てください。